昨夜は・・・。
かわいいカップルのイチャイチャ💛が見られて
とても嬉しく思っていました。
タムリョンとセファの最期がかなりの衝撃でしたが・・・。

あらすじは、イチャイチャ💛としあわせな「ジュン・チョンカップル」で・・・。

夢を見てうなされるジュンジェ
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上の部屋で寝ていても気になるシム・チョンは
ジュンジェの元に行こうと扉を開ける・・・。

うなされて『セファ』と声に出して目覚めるジュンジェ・・・。
シム・チョンは大丈夫か?と気遣うも、「セファって誰?水槽管理の魚?女?」
「私とどっちが美人?」・・・とヤキモチを妬く姿を見せる。

ジュンジェは、ちゃんと答えてましたね。
「女だよ」「お前に決まってるだろ」って・・・。

部屋に上がろうとするシム・チョンを捕まえて
自分のベッドへ💛
「カジマ・・・」が出ましたね💛

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ジュンジェがシム・チョンの心をガッチリつかみました(笑)
ジュンジェが自分を好きだとわかり、心弾むシム・チョン・・・。
女心ですね💛

しあわせになってほしい💛

「青い海の伝説」イ・ミンホ&チョン・ジヒョン、

キスでお互いの気持ちを確認

10asia |

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。

写真=「青い海の伝説」放送画面キャプチャー
「青い海の伝説」でチョン・ジヒョンがイ・ミンホの本音を感じて明るく微笑んだ。

28日午後、韓国で放送されたSBS水木ドラマ「青い海の伝説」(脚本:パク・ジウン、演出:チン・ヒョク) では、
ホ・ジュンジェ(イ・ミンホ) の気持ちをもう一度確認し喜ぶシムチョン(チョン・ジヒョン) の様子が収められた。

ジュンジェはこの日、自身の部屋に戻ろうとするシムチョンに再度熱い告白をした。彼は「俺の隣にいてくれたら悪い夢は見ない」と述べた。

ジュンジェはシムチョンにもう一度キスをし、気持ちを確認した。

その後、シムチョンは浮かれた気持ちで外に出て、「ホ・ジュンジェは私が好き」と何度も繰り返しながら
飛び上がるほど喜んでいた。

記者 : キム・ハジン、翻訳 : 前田康代


Kstylenews

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≪ドラマNOW≫「青い海の伝説」13話
≪ドラマNOW≫「青い海の伝説」13話
ドラマ「青い海の伝説」より(提供:news1)
 ※ネタバレになる内容が含まれています。



 チョン・ジヒョンがイ・ミンホの心を知り、浮き立つ心を隠せなかった。

 28日夜10時から放送されたSBS水木ドラマ「青い海の伝説」13話でジュンジェ(イ・ミンホ)は、夢の中でセファ(チョン・ジヒョン)の危険な状況を見た。

 セファという名前を聞いたシムチョン(チョン・ジヒョン)は、ジュンジェに「その子もあなたが漁場管理する魚なの? 女なの? 」と尋ねた。ジュンンジェは、「きれい、すごく」とセファについて話そうとすると、シムチョンは表情が曇った。シムチョンは「それじゃあ私は? 」と尋ねると、ジュンジェは「もちろん、お前も」と答えた。
2016年12月28日22時57分配信 (C)WoW!Korea

 WoWKorea
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「青い海の伝説」13話、チョン・ジヒョン♥イ・ミンホの水中での

最後が「最高の1分」

「青い海の伝説」13話 

▶ この記事にはドラマ本編の内容の一部が含まれています。

SBS水木ドラマスペシャル『青い海の伝説』でチョン・ジヒョンとイ・ミンホが水中で最後を迎える場面が
最高の1分を記録した。

去る28日に放送されたSBS水木ドラマ13話では、
自分の部屋に上がろうとしたシム・チョン(チョン・ジヒョン扮)にホ・ジュンジェ(イ・ミンホ扮)が
キスをする姿が描かれた。
シム・チョンは彼が自分を好きだと確信し、「ホ・ジュンジェは私が好き」という言葉を心の中でつぶやきながら
過ごし、苦しんでいる人を助けてあげたりもした。
また、シア(シン・ヘソン扮)と一緒にホ・ジュンジェの家を訪ねてくる途中にスリにあったユラン(ナ・ヨンヒ扮)の荷物を取り戻してあげた後、2人はすぐに親しくなった。

一方、ホ・ジュンジェはマ・デヨン(ソン・ドンイル扮)を捕まえるためにホン刑事(パク・ヘス扮)と
協力しながら捜査を繰り広げ、帰宅してからはマ・デヨンのことを思い出して怖がるシム・チョンを
慰めたりもした。

その後、チン教授(イ・ホジェ扮)を訪ねて催眠にかかった彼は、
その場でセファ(チョン・ジヒョン扮)とダムリョン(イ・ミンホ扮)がヤン氏(ソン・ドンイル扮)が投げた槍に
射されて最後をともに迎えるシーンを思い出したが、
このとき視聴率が19.73%まで上がり、最高の1分を引き出した。

それだけでなく、この日は首都圏視聴率17.2%(全国視聴率16%)を記録し、
13話連続で水木ドラマ1位の座を守り、TNMSでも首都圏基準視聴率18.4%と、やはり1位だった。
広告関係者の主要な指標である20歳から49歳の視聴率でも9.2%を記録した。
シェアでは男性視聴者10代40%を記録したことをはじめ、ぞれぞれの層で30%以上を記録し、
女性視聴者は40代で51%を記録した。10代と30代が40%を越えるなど、順調な勢いを見せた。

SBSのドラマ関係者は
「13話では、シム・チョンがホ・ジュンジェが自分を愛しているという事実を知った後、
さらに活発に変わった姿、そしてホ・ジュンジェの夢の中でダムリョンとセファのストーリーが展開され、
今後の展開に対する大きな関心を引き出した」としながら「特に、最後に至っては、マ・デヨンが
ホ・ジュンジェに近づいていくような姿も描かれたが、14話ではどのようなエキサイティングな話が
繰り広げられるのか期待してほしい」と説明した。

一方、29日にはスペシャル『青い海の伝説 - 伝説は続く』が放送され、来年1月4日には、14話が続く。
  • MBNスター キム・ジンソン記者
  • 入力 2016-12-29 17:29:34.0
もっと!コリア

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エンディングは。少年時代のタムリョンとセファの映像でした。
タムリョンが命がけで守ろうとしたセファでしたが
全ての記憶を抱えているセファが選んだのは、
永遠の愛を貫き、ともに逝く事だったのでしょうね。

一人ですべての記憶を抱えて生きるのも、つらく悲しいことでしょう。
何が正解か、なんて誰にもわからないですものね。
生きることも、逝くことも・・・。
二人の会話から・・・。
『いつか二人が行く天の世界は、海と陸に生きる私たちはまだ別々なの?』
『いや、天は海と陸に分け隔てたりしない』
『こうしていることを覚えていられる?天に行った時も、私が私で、
あなたがあなたならいいのに。すぐわかるように』
『お前はお前で、俺は俺だ。約束する。どんなことがあっても探し出して、きっと守り抜いて見せる』

この時の記憶が、セファをタムリョンと共に逝く選択に導いたのかもしれませんね。
そして、今、まさに、ホ・ジュンジェとシム・チョンとして出会い、
愛を深め、守り抜こうと戦っている最中なんですね。

タムリョンとセファの愛が、ずっとずっと、繋がっている。
必ず、今の世で、幸せになってください。


昨夜は、見ている私も、とても辛く悲しかった・・・。
そんな心を整理するために・・・。



『遠い遠い昔、人魚に恋をした少年は、
悪を畏れず、潔く、気高く、最後まで愛を貫いた。
至上の愛、ここにあり。』



上の写真にこんな言葉を添えました。
命がけでセファを守り、愛を貫いたタムリョンへの鎮魂の言葉としてみました。

昨夜、私の心が動きました。
以前に心が動いたのは、3年と少し前の夏、
チェ・ヨンに出会ったときでした。

そして、今回、キム・タムリョンも本当に素敵なのでお気に入りです。
昨夜の、最期を見て、心が動きました。

私の中で、チェ・ヨンと並ぶくらい大切な存在になりました。


ミノさんが演じた役の中で、劇中、亡くなってしまうのは
キム・タムリョンで確か、3つ目ですね。
一つ目は、確か初めての映画、『公共の敵・カンチョルジュ』のジュン・ハヨンでした。
本当に若い頃・・・。出て来たと思ったら、すぐに殺されていたんですが・・・
そのシーンはなかった(と思う)ので、悲壮感は感じなかったです。

二つ目は、記憶に新しいと思いますが・・・
初主演映画『江南1970』のキム・ジョンデでした。
あの最期は、薄れゆく意識の中で見たのは・・・みたいなラストで
切なく悲しいと思ったけど、もしかして、生き延びてないかしら?と
思えなくもない・・・(笑)

今回が三つ目。
これは、衝撃でした。
ミノさんの演じる役で、死に際を見るなんて・・・。
壮絶でしたものね。
これほど、衝撃を受けるとは思いも寄りませんでした。

14話が、どうなるんでしょうね。
1月4日放送と、出ていましたが・・・。

あの継母とかマ・デヨンとか、危険な人物がいるので目が離せません。
あの教授も味方でありますように!

刑事さん、昔は、ポドチョンの調査官でしょうか?
刑事さんもジュンジェを信じてくれましたね。
そして、昔も、タムリョンを信じてくれたんですね。

そういう小さなところにも目を向け乍ら、ドラマを見たいと思います。

今夜も楽しめるといいですね。



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